歌謡的動画楽団【ばら組】

80年代〜90年代の邦洋楽ロックを愛する「ばら組」の雑記帳(地味なご説明ありがとうございます)


☆☆ばら組最新作!・BOOWY「FUNNY BOY」☆☆

歌謡的動画楽団【ばら組】スタート☆

・・・ということで、これからは動画のご紹介なども兼ね、本日からブログなどを書いてみることにしました☆

 

そう。

いつものこのパターン。

知る人ぞ知る。

 

・・・毎度毎度このパターンかと思うと笑える。笑

 

おそらく、音楽ジャンルとしては通算5作目となるだろう当ブログは、長い長い旅の末ついにまともな人間となり巣に帰ってきた感があるため、ようやく思ったことや感じたことをまことしやかに素直に書けるのだろうと期待しt。

 

今まで別に嘘をついていたわけではない。

 

ただ、、、、旅に出ていt☆

 

 

(はいはい)

 

(ちなみにわがブログの最大のヒット作は、音楽には全く関係のない、強烈にふざけたあの、

「ミ〇ミ〇プ〇プ〇」

である。売上なんと1500円w)

 

 

ではご紹介しましょう^^☆(←)
(自己紹介ではなく、紹介☆)

 

「歌謡的動画楽団ばら組」(以下めんどくさいので「ばら組」)とは、今までずっとずっと再現したいと思っていた80年代、90年代の邦楽・洋楽ロックをなんだかライブっぽくお届けする、Youtubeオンリーの一人親方ユニットでございます。

そしてなんといっても完全無料。広告一切なし☆

(ライブのときはおひねりください☆)

 

一人親方でユニットとはこれまたてんでおかしいのですが、基本的には一人で複数のキャラ(パート)を演奏したり歌ったりするので、個人的ユニークな名前ではなく【組】としたわけです(^^)っていうかひとりひとりしてるとやっぱりさみしいじゃない(*^^*) 

 

ばら組に入りたい人は手をあげてもらえば入れてやってもいい(・・・。)

 

歳がバレるから詳細はあまり語りたくはないのですが、80年代90年代と邦楽ロックで再現したいのは、BOOWYX JAPANLOUDNESS聖飢魔Ⅱ

洋楽ではYngwie Malmsteen、Racer X、あとがんばってHelloweenと一曲でいいから、Dragon Forceを目標に。

 

しかしながら、いま少し苦慮しているのがBOOWY以外でして。

 

そう、歌。

 

なんせあのハイトーンボイスが出ない。

(んあああぁぁぁlあ!!)

 

というか歌入れする必要なんてあるの?とさえ言われるわけです。

(歌へたくそなので☆)

 

(し、、失敬なっ☆w)

 

とはいえ。生きている間に絶対に再現したいと思っているこれらの音源においては、やっぱり練習かチートか工夫するしかないのかな。

(つまりキーを下げるとかw)

 

 

 

さてさて、「ばら組」はバーチャル芸能事務所「CRF」所属です。

(いま決めました☆)

 

ご存じCRFは、C×△□◆ R-CK FACT(*^^*)ORYの略。

ただしCRFを検索したところで、おそらくホンダのバイクのことしか出てこないです。

運よくたどり着いたとしても、誰かさんのあんな写真やこんな動画がポロポロと出てくるだけでw


一人親方であるから演者も代表もマネージャももちろん私なのですが、バーチャル事務所所属にする理由は、色々とお断りするときや自慢をするときや告知をするときになにかと体裁がいいからです。あとなんかなんとなく聞こえがいいと言いますか。

 

創業11年、このCRFの基本方針は三つ。。

元来から

「スカウト(されること)」

コスパ良好」

「道場破り」

 

(おっ!大きく出ましたな☆)

 

「スカウト」とはもちろん勧誘です。

スカウトされることほど光栄なことはない。。

 

かつて、某ライブハウスの専属ギタリストをお願いされたことがあり、悪い人でも悪い話でもなかったのですが、依頼が矢〇永吉コピバンドでしてなんかちょっとわたくしのイメージが違うといいますかSOMEBODY TONIGHTといいますか本業が忙しいこともあって丁重にお断りしてしまいました。ん、もったいない。

 

 

他にもいろいろ。

 

かつて某大手インディーズレーベルからコンピレーションアルバム製作の件でお誘いがあったのですが、そもそも年齢を10もサバ読み、さらにあろうことか経歴など詐称してもはや本人はいずこ?な活動してたので、プロフィールを申し伝えるときに行き詰ってしまい丁重にお断りしてしまいました。ん、もったいない。

因果応報という言葉は本当に存在するようです。

 

(いやホント一番もったいなかった)

 

 

 

まっことこの世の中というものはっ!

承認欲求と待遇のバランスとはなかなか一致せぬものである。。笑)

 

「ばら組」も誰かにかスカウトしてもらえるように日々頑張るのであるし、もし、この先で誰かが加入したら、やっぱりスカウトしてもらえるように一緒に努力していきたいですね^^

(ないけどね。)

オーディションもいいのだけども、オーディションは落ちたらがっかりして二度と音楽したくなくなるwww独学ではやはりスカウト¥を目指した方が、クオリティは必然的に高くなる気がするなんとなく。

 

・・・。

 

おもしろいのがね、スカウトされてもあえて受けないという、いったいなんのための目標なのか。

 

 

次の基本方針、「コスパ良好」(・・・ふつうはハイコストパフォーマンス??)ですが、これは低価格機材でも表現したいことを実現させる上でお金がないなどと言い訳しない 様々な工夫を惜しまないということ。。

 

っていうかそもそも我々一般庶民はそんなにお金ないw

 

・・・ないけども やはり人生一度は一般庶民にチヤホヤされたいわけで 昨今の様々なプラットホームやスマホなどを活用して、かつては音声・映像関連会社などでなければ実現できなかったことを、素人でも安価で容易に、したい表現を不特定多数へ向け実現できるようになり、個人の工夫が試されるようになりました。

演出・衣装においても、安いものや中古のものでも工夫次第でゴージャス感を出すことも可能。・・・ただ手間がかかるだけ☆

しかしながら、その手間こそが物事を深く見ることにおいては非常に重要で。

家事と一緒で、手順と段取りさえ整えれば成果がガラリと変わる。

巨石を、そこらへんに落ちてる木の棒を使って一人で押すことが可能であるのなら押してみたいとは思わないか。

 

(素人くさくても別にいいでしょ)

 

 

最後に「道場破り」。

 

これは言葉こそ過激ではあるのですが、着地点としては「演奏・表現」において、他の軍勢を圧倒できるように日々技術を磨いていくことにあります。

表現ではパフォーマンスもしかり、ミックス技術や録音技術も含みます。

つまり縁の下の存在や向上心を常に忘れず、その後ろ盾をもって既得権益軍勢に果敢に挑むわけであるのです(一言でいうなら性格が悪い)

 

数字は大切ですが、こと幸福感においてはそれがすべてではなく。・・・というのも、承認欲求を数字依存の体質に単純に直結させると、グラフが落ち込んだときに、これまでの努力や経験が糧になっているにもかかわらず必ず自分の才覚を疑うことになります。するとモチベーションも当然低くなる。低くなれば、本来好きであったものが嫌いになり。

そして最後には自分を見失い、さらにはこの世での連帯感さえも喪失してしまうわけです(暗っ)

他者が功を競い合うこの世界では、あらゆる数字は昇り降りがあって当たり前のものであって、努力・勉強不足を甘んじて受け止めなければならない瞬間が必ず来るので、基本に立ち返ったり、苦手分野をどうやって好きになるか、そこにどのようにして時間をかけるべ(くどいので略)

 

 

ということで、どうせ私のような気分屋はそのうちなんにもやらなくなるし、理由を無理矢理つくってCRFを一番上に立てておいて活動をするのが一番(^^)。

それになんとなく芸能プロ運営してる人みたいでなんだかカッコいいじゃない(^O^)/

とにかく楽しく、そしてブレないようにw

 

 

当初はギターなど弾かず、オケカラ(死語)を勝手に無許可ダウンロードしてヘラヘラしながら歌だけうたって、ンっヒャッハーw俺どうよ☆・・・したいだけだったのだけども、歌ってやっぱり下手ですし、ギター握った今回の動画からちょっと方針が変わってしまいました。

 

思い返せば、これまで音楽のほぼすべてを「〇×ねさん (・×・)」に捧げてしまった。

これまでのやり方について深く反省をしていまして。

とにかく実績を誰にも自慢することが出来ない。ピッキングやフィンガリング、パフォーマンスからして実際の演奏とは変えざるを得なかったゆえに窮屈過ぎてしかたがなかったし、自分が求める表現が出来ないでいたのです。

 (演技だけは楽しんでいたようだが)

 

今回BOOWYのFUNNY BOYをやってみて、、、なんだか感触もよかった^^

これは評価とかそういう意味ではなく、音や表現という意味なのですが、作っていて楽しかったです。

 

なにかを作って、表現して楽しいという感覚だけは、子供の頃から臨終に至るまで忘れないでいたいという思いが強い。(それがなんであれw)

なのでこれからブログとあわせ、しばらく続けてみよう思ったわけです。

 

そう。。

これからは、、、今までとは違って遠慮なく弾けるよな(くっ)

 

 

アイコンなどのキャラデザインは、10年来の音楽仲間であり、後継の一人であり、大切なわが妹分であり、魂のアーティストであるAYAKAが心を込めて作成してくれました。

ありがとう^^

後日またご紹介します。とてもいい奴です☆

 

 

最後に、ギター習得のコツの一つで、弾きたい曲を弾くならば、各種フォーム(型)の基本を手短に確実に抑え、そして弾きたい曲の一段上の楽曲を練習をせよという法則があります。(今考えました。)

 

つまり、弾きたい曲の(♪)の数よりも、さらに倍以上の数がある曲を練習するといい場合もあるかもしれないという風に思ったこともあったときがあったかもしれない。

(日本語)

これは筋トレみたいなもので、奏法に必要な筋力や反射神経などを養うことに通じる。

そこには、「こうなりたい、こうでありたい」と思う強いイメージと憧れのロールモデルが大切で、それに牽引してもらいながら、時には誰かに見てもらい、日々楽しく練習をしていくのが一番だと思っています。

何かを習得しようとするときの一番の敵はまさに「己の弱さ」であるw 

 

これからギターを始めてみたい方、上達したい方にとっても一助となれるように頑張りますし、自分もまた一から勉強しなおしてみたいと思うところです。

そこら辺にも触れながら進めていきます。

おすすめの機材をご紹介したり、練習方法もご紹介いたします。

当然アフィリエイトなんだからこのブログのリンク踏んで買ってよね。 

 

 大丈夫です、アホな私でさえ出来たのだから。 

 

 

 

・・・うん。相変わらず長い。

 

 

 

ということで「ばら組」よろしくお願いいたします☆

 

 

 

 

ばら組 拝